ジュニアシートを選ぶ際に、安全性や使いやすさが気になるママ・パパも多いですよね!
今回は、2025年4月に新発売されるアップリカの「ライドクルー AB」について、メリット・デメリットを詳しく調査しました!
旧モデルの口コミも参考にしながら、購入の判断材料にしてみてくださいね
アップリカのライドクルー ABのデメリットは?

まだ口コミが少ない
ライドクルー ABは2025年4月発売予定の新モデルのため、実際の使用感に関する口コミがまだありません。
そのため、購入前にユーザーの声を確認したい方には少し不安が残るかもしれません。

下の方に旧型ライドクルーの口コミを掲載しているので、参考にしてみてくださいね♪
ISOFIX非対応(別モデルと混同しやすい)
ライドクルー ABはシートベルト固定タイプのジュニアシートです。
ISOFIX対応モデルと間違えて購入してしまったという口コミが旧型にもあったため、注意が必要です
\ ISOFIXでの取り付けならライドクルー ISOFIX AB!/

2024.12月にISOFIXバージョンが既に発売されています!
ライドクルー ISOFIX ABは27,500円
ライドクルーABは18,700円と8,800円の差がありますんので、どちらが自分に必要かを考えてから購入しましょう♪
ブースタークッションモードではサイドシールドが使えない

身長135cm以上になると、背もたれを外して使える「ブースタークッションモード」に移行できますが、その場合はサイドシールドの効果がなくなります。


とはいってもブースターシートモードは150㎝までしっかり使えるので、お子さんが窮屈になるまではシートモードにしておく方が安全ですね♪
アップリカのライドクルー ABのメリットは?
安全性が高い(R129適合 & サイドシールド搭載)

新しい安全規則「R129」に適合しており、より厳しい基準で衝撃からお子さまを守ります。
さらに、ドア側からの衝撃を軽減する「サイドシールド」も搭載!

横からの事故でもしっかりと子供を守ってくれるのは本当に安心です!!
長く使える(身長100cm~150cm対応)
ブースターシートモードでは身長100cmから、ブースタークッションモードでは135cmから使用可能。
成長に合わせて長く使えるのは嬉しいポイントですね!

祖父母の車に乗ったり、荷物を少なくするためにクッションモードへ一時的に切り替えてもOKなところが嬉しいポイントです!
快適な座り心地(低反発クッション&速乾メッシュシート)
長時間のドライブでも快適に過ごせるように、
- お尻を包み込む低反発クッション
- 汗をかいてもサラッと快適な速乾性メッシュシート が採用されています

子供は汗かきやすいので快適な素材は嬉しいです!
便利な収納式ダブル・カップホルダー付き
飲み物やお菓子を置けるカップホルダーが2つ付いているので、 お子さまもゴキゲンでドライブを楽しめます


必要なときに引き出せるので邪魔になりませんね♪
軽量設計で持ち運びラクラク
本体重量4.1kgと比較的軽量なので、付け替えや持ち運びもスムーズにできます。

クッションモードだけの場合は2㎏♪
片手でサッと運べるのは嬉しい!
アップリカのライドクルー ABの口コミは?
現在、新型のライドクルー ABはまだ発売前のため口コミはありません。
しかし、旧型ライドクルーの口コミを参考にすると、
- シートベルト固定タイプで付け替えが楽
- 座り心地が良く、子どもが喜んでいる
- 新安全規則R129に対応しているので安心
- カップホルダーが便利
といった高評価の声が多いです!!
発売後口コミが出てきたら、随時更新していきます!
ライドクルー ABはどんな人におすすめ?
- R129対応のジュニアシートを探している方
- シートベルト固定タイプを探している方
- 長く使えるジュニアシートが欲しい方
- 子どもの快適性も重視したい方
- 軽量で付け替えしやすいジュニアシートが欲しい方
ISOFIX対応のモデルを求めている方は、 別のジュニアシートを検討したほうがよさそうです!
\おすすめはライドクルー ISOFIX AB!/
まとめ
アップリカの「ライドクルー AB」は、安全性・快適性・使いやすさを兼ね備えたジュニアシートです!
特に、
- R129対応で安全性◎
- 低反発クッション&速乾メッシュで快適
- 収納式ダブル・カップホルダー付き
など、魅力的なポイントがたくさん!
ただし、ISOFIX非対応のため、購入の際は注意しましょう!
発売後の口コミもチェックしながら、ぜひお子さまにピッタリのジュニアシートを見つけてくださいね!
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